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Channel: 阪神ファンの障碍(害)者アスリート・虎ちゃん77のスポーツ日記
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メッセ、現役最長7年連続規定投球回到達!7連続三振も!福留&大山連弾!石崎プロ初勝利も反省!

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阪神は 1回二死 2塁から福留孝介外野手(40)の右前打で 1点を先制した。中日は 2回から 3回に「4者連続三振」を喫するなど好機を作れなかった。ランディ・メッセンジャー投手(36)は 4回も「3者連続三振」に抑え無失点で降板。 5回に 3点を追加した。中日は 5回の好機も得点にならなかった。阪神が 7回に「4番」福留と「5番」大山悠輔内野手(22)が連続本塁打を放つなど、打線が奮起し快勝、「2番手」石崎剛投手(27)が今季初勝利となった。さあクライマックスシリーズ(CS)へ! 阪神は中日との今季レギュラーシーズン最終戦を 6- 1と快勝した。「4連勝」、甲子園では「2連勝」で締めくくり、貯金を今季最多タイの「17」で終えた金本知憲監督(49)は手応え十分。14日開幕のDeNAとのファーストステージ(甲子園)へ、戦闘態勢は整った!!「六甲おろし」が鳴り止まない。グラウンドには次々と黄色いテープが投げ込まれた。金本監督がムチをふるい、選手が応えた 143試合-。「4連勝」という最高の形で幕を閉じた。さぁ、日本一への旅が始まる。確かな手応えとともに再出発する。14日からDeNAを甲子園に迎える。傷だらけでも強くなった。CS史上初の国産打線でも十分戦える。もう一度、広島に挑む。そして、1985年以来となる「日本一」へ-。また、走り出す。

新井良太内野手(34)が今季限りで現役を引退することが10日、分かった。11日に正式発表し、会見する。中日との最終戦では代打から 3塁の守備につき、 2打数無安打。試合後は胴上げされ、安藤とともにグラウンドを回って、ファンにあいさつした。良太コールが降り注ぐ中、万感の思いで打席に立った。目もとには涙を浮かべながら、豪快なフルスイングで応えた。試合後には「5度、宙を舞った」。新井がプロ12年の現役生活に幕をおろした。代打で登場した 6回は遊ゴロ、 8回は左飛に倒れたが、安藤が投げていた 8回の 3塁守備では、野本圭外野手(33)の 3遊間への打球を横っ飛びでアウトに。らしさ全開のハッスルプレーを最後まで貫いた。バットを握り続けたのは、ファンのためだ。2016年に掛布 2軍監督と出会い、自身の形でバットを振ることも思い出した。原点はフルスイングだ。この夜も一点の曇りもない軌道を披露した。新井は多くは語らずクラブハウスへ姿を消した。虎党に愛された男は11日、会見で熱い思いを語る。

阪神が「4番」福留孝介外野手の適時打で先制に成功した。一死から「2番」植田海内野手(21)が中前打で出塁し、「3番」糸井嘉男外野手(36)の投ゴロの間に進塁して二死 2塁。福留がジョーダン投手(30)の 4球目のスライダーをとらえ、右前に適時打を放ち先制した。初回に 1点奪い、今季最終戦白星に向けて幸先のいいスタートとなった。

鳥谷敬内野手(36)がプロ通算「1000四球」を達成した。 5回二死 3塁から、 6球目の外角高めの直球を見送り四球を選んだ。プロ野球史上15人目の偉業を達成した。

阪神がアーチ連発で中日を突き放した。 4- 0で迎えた 7回一死、「4番」福留孝介外野が 3球目をライトスタンドへ運ぶと、続く「5番」大山悠輔内野手も 3球目をレフトスタンドへ。中軸の連続ホームランに球場は大きく沸いた。

ランディ・メッセンジャー投手が、現役では球界最長となる 7年連続で規定投球回に到達した。今季リーグ最終戦で先発し、 7連続三振を奪うなど 4回 1安打無失点。中日にチャンスを作らせなかった。試合前までに 139回を投げており、この日 4イニングを投げて規定投球回に到達した。今季は 8月上旬に右足腓骨(ひこつ)骨折し、約 2カ月間離脱。この日が 1軍復帰マウンドだったが、元気な姿と、例年と変わらない働きを甲子園のファンの前で見せた。

プロ 3年目の石崎剛投手が今季の最終戦でうれしいプロ初勝利をマークした。先発メッセンジャーの後を受け、 1点リードの 5回に 2番手で登板した。先頭打者は左飛に取ったが四球、安打で二死 1、 3塁の危機を迎えた。ここで代打亀澤恭平内野手(28)にも左翼線へ鋭い当たりを許した。抜けて同点か、と思われたが左翼福留が身を投げ出してのダイビングキャッチに成功。 1イニングを無失点でしのぎ、白星が転がり込んだ。同じく 1イニングを無失点に抑えた藤川球児投手(37)らから冷やかされながらウイニングボールを受け取っていた。記事をまとめてみました。

 

 

 <阪神 6- 1中日>◇25回戦◇阪神16勝 9敗◇10日◇阪神甲子園球場

 阪神は 1回二死 2塁から福留の右前打で 1点を先制した。中日は 2回から 3回に「4者連続三振」を喫するなど好機を作れなかった。

 阪神メッセンジャーは 4回も「3者連続三振」に抑え無失点で降板。 5回に 3点を追加した。中日は 5回の好機も得点にならなかった。

 阪神が 7回に「4番」福留と「5番」大山が連続本塁打を放つなど、打線が奮起し快勝、「2番手」石崎が今季初勝利となった。中日は終盤反撃するも及ばず先発ジョーダンが「4敗」目を喫した。

  7回裏阪神一死、右越え本塁打を放った福留孝介外野手を出迎える金本知憲監督=阪神甲子園球場

 さあクライマックスシリーズ(CS)へ! 阪神は中日との今季レギュラーシーズン最終戦を 6- 1と快勝した。「4連勝」、甲子園では「2連勝」で締めくくり、貯金を今季最多タイの「17」で終えた金本知憲監督は「いい形で(CSに)入れる」と手応え十分。14日開幕のDeNAとのファーストステージ(甲子園)へ、戦闘態勢は整った!!

 「六甲おろし」が鳴り止まない。グラウンドには次々と黄色いテープが投げ込まれた。金本監督がムチをふるい、選手が応えた 143試合-。「4連勝」という最高の形で幕を閉じた。さぁ、日本一への旅が始まる。確かな手応えとともに再出発する。

 「優勝を目指してやってきたわけですから、そこは悔しさがあります。(でも)甲子園で「2つ」勝てて。そのままいい形で(CSに)入れる」

 レギュラーシーズン終了のあいさつをする金本知憲監督=阪神甲子園球場

 就任 2年目。「4位」から貯金「17」の「2位」に押し上げた指揮官がうなずいた。雨天中止で 6日の最終戦がこの日となり、 1軍野手全員、 3試合を予定していたみやざきフェニックス・リーグ派遣がキャンセルに。狂いは生じたが、一発調整にかけた一戦で、役者がそろった。

 難敵左腕ジョーダン相手に「4番」・福留が 1回に先制打を放つと、 5回に大山が「3点3塁打。7回には福留、大山の連弾」。さらに右足腓骨骨折明けのエース・メッセンジャーが「7者連続奪三振」など「4回0封」と文句なしだ。

 「若手の底上げとか、リリーフの確立とか。昨年なかったものですね」

  6回を終え、選手交代を告げる金本知憲監督=阪神甲子園球場

 選手層に恵まれたわけではない。「4番・3塁」を期待して獲得したキャンベルは外れ。途中加入のロジャースもパンチ力に欠けた。 8月には頼みの綱の糸井が右脇腹を痛めて離脱。西岡も故障が度重なった。打線は今年もツギハギだらけ。「相変わらずメンバーを固定できない状況でね」と苦笑いで振り返ったが、それを救ったのは昨季ふがいなかった中堅、ベテラン陣だった。

 野手では鳥谷、俊介、大和。投手陣では戦力外寸前だった桑原がセットアッパーで躍動。マテオ、ドリス、高橋、岩崎とともに球界史上初の60試合登板クインテットを完成させた。確かな絆は選手だけじゃない。首脳陣の間もそうだった。

  7回、「18号ソロ」を放った福留孝介外野手を出迎える金本知憲監督=阪神甲子園球場

 今月初旬、全体練習後に大阪市内で金本監督、コーチ陣が集まった。今季の慰労、そしてCSへの決起集会。そしてあるコーチへの連絡だけ「高級店につき、正装で」という条件つきだった。金本監督流のジョーク。まんまとハメられたのが、平田チーフ兼守備走塁コーチだ。ジャケットをビシッと決め込み、到着するや、周りのラフな服装にズッコケた。厳しく。でも明るく。虎を強くするために決めたルールを自ら守り続けた。

 「先発も、誰を投げさせようかという時期もあった。その中で貯金『17』というのは、選手たちが頑張って、みんなでカバーしあった結果。そこは称えてあげたい。選手たちはよくやったと思う」

 レギュラーシーズン終了の挨拶をする金本知憲監督(中央)=阪神甲子園球場

 14日からDeNAを甲子園に迎える。傷だらけでも強くなった。CS史上初の国産打線でも十分戦える。もう一度、広島に挑む。そして、1985年以来となる「日本一」へ-。また、走り出す。

◇データBOX◇

◎…阪神の「4連勝」は今季「8度」目。貯金「17」は 9月 2日の中日戦(甲子園)以来、今季最多タイ。貯金「17」以上でシーズンを終えるのは、岡田彰布監督の2008年の「23」(82勝59敗3分け、2位)以来。

◎…福留と大山が 7回に「2者連続弾本塁打」。10月 1日の巨人戦(東京ドーム)での上本と糸井以来、今季「6度目」。

 

 球場を一周し、スタンドのファンと握手する新井良太内野手=阪神甲子園球場

 新井良太内野手が今季限りで現役を引退することが10日、分かった。11日に正式発表し、会見する。中日との最終戦では代打から 3塁の守備につき、 2打数無安打。試合後は胴上げされ、安藤とともにグラウンドを回って、ファンにあいさつした。

 良太コールが降り注ぐ中、万感の思いで打席に立った。目もとには涙を浮かべながら、豪快なフルスイングで応えた。試合後には「5度、宙を舞った」。新井がプロ12年の現役生活に幕をおろした。

 「安藤さんのためのセレモニーなので、申し訳なかった。ファンの方へ感謝がいえてよかった」

  8回の打席は左飛。最後までフルスイングだった=阪神甲子園球場

 代打で登場した 6回は遊ゴロ、 8回は左飛に倒れたが、安藤が投げていた 8回の 3塁守備では、野本の 3遊間への打球を横っ飛びでアウトに。らしさ全開のハッスルプレーを最後まで貫いた。

 2013年には「開幕4番」を務めたが、翌2014年に重度の腰痛をわずらい「もう野球ができないと思った」と振り返る。それからは食事の場でも数分ごとに体勢を変えるなど、けがと向き合う日々だった。

 2010年 2月、阪神入団

 次第に出場機会は減り、若手も台頭。それでもバットを握り続けたのは、ファンのためだ。「体が大きいからすぐ見つかっちゃう」と街中でサインをせがまれることも多いが、「俺たちは誰のおかげで給料をもらっているかなんだよね」。可能な限りファンサービスに努めてきた。

 2016年に掛布 2軍監督と出会い、自身の形でバットを振ることも思い出した。原点はフルスイングだ。この夜も一点の曇りもない軌道を披露した。新井は「あした、ちゃんと話すので」と多くは語らずクラブハウスへ姿を消した。虎党に愛された男は11日、会見で熱い思いを語る。

 2011年 2月、虎入り後初キャンプ

★兄として感謝

 良太の引退の決断を受け、兄の広島・新井貴浩内野手(40)は10日、「(引退は)プロ野球選手として遅かれ早かれいつかは来るもの。お世話になった球団と、弟を応援してくださったファンの人に兄としても感謝しています」と語った。阪神時代に共にプレーしたことがあるだけに「なかなか貴重な、いい経験をさせてもらった。弟として気にはしていたし、とにかく明るく元気よくどんなときも姿勢が素晴らしかった」とねぎらった。

 2011年 4月、移籍後初Hがサヨナラ打を放った新井良太内野手

◇新井 良太(あらい・りょうた)

 内野手。1983(昭和58)年 8月16日生まれ、34歳。広島県出身。広陵高校、駒澤大學を経て「2006年大学生・社会人D4巡目」で中日入団。2010年 6月 9日の楽天戦(Kスタ)でプロ初本塁打。2010年オフにトレードで阪神移籍。兄・貴浩と同一チーム所属になった。2011年に「プロ初のサヨナラ打」、翌2012年 7月29日のDeNA戦(甲子園)では兄弟アベック弾。2013年は自己最多「119試合出場」し、「14本塁打、51打点。今季17試合、打率・063、0本塁打、0打点。通算630試合、打率0.238、40本塁打、151打点」。 1メートル88、99キロ。右投げ右打ち。年俸2100万円。背番号「32」。

 

  1回裏阪神二死 2塁、右前適時打を放った福留孝介外野手。投手ジョーダン=阪神甲子園球場

 阪神が「4番」福留孝介外野手の適時打で先制に成功した。

 一死から「2番」植田海内野手が中前打で出塁し、「3番」糸井嘉男外野手の投ゴロの間に進塁して二死 2塁。福留がジョーダンの 4球目のスライダーをとらえ、右前に適時打を放ち先制した。

 「先制のチャンスでの打席だったので、まずは先制と思い、つなぐ意識で打ちに行きました。抜けてくれて良かったです」と初回に 1点奪い、今季最終戦白星に向けて幸先のいいスタートとなった。

 

  5回裏阪神二死 3塁、四球を選びこれが通算「1000四球」となった鳥谷敬内野手=阪神甲子園球場

 鳥谷敬内野手がプロ通算「1000四球」を達成した。

  5回二死 3塁から、 6球目の外角高めの直球を見送り四球を選んだ。プロ野球史上15人目の偉業を達成した。今季は通算「2000安打」を達成しており、節目のシーズンとなった。

 

  7回裏阪神一死、左越え本塁打を放った大山悠輔内野手=阪神甲子園球場

 阪神がアーチ連発で中日を突き放した。

  4- 0で迎えた 7回一死、「4番」福留孝介外野が 3球目をライトスタンドへ運ぶと、続く「5番」大山悠輔内野手も 3球目をレフトスタンドへ。

  6- 0と大きくリードする中軸の連続ホームランに球場は大きく沸いた。

 

 ランディ・メッセンジャー投手が、現役では球界最長となる 7年連続で規定投球回に到達した。

 今季リーグ最終戦で先発し、 7連続三振を奪うなど 4回 1安打無失点。中日にチャンスを作らせなかった。試合前までに 139回を投げており、この日 4イニングを投げて規定投球回に到達した。

 今季は 8月上旬に右足腓骨(ひこつ)骨折し、約 2カ月間離脱。この日が 1軍復帰マウンドだったが、例年と変わらない働きを見せた。

  4回 1安打無失点で「7連続8奪三振」と好投をみせたランディ・メッセンジャー投手=阪神甲子園球場

 ランディ・メッセンジャー投手が、現役では球界最長となる 7年連続で規定投球回に到達した。

 今季リーグ最終戦で先発し、 7連続三振を奪うなど 4回 1安打無失点。中日にチャンスを作らせなかった。試合前までに 139回を投げており、この日 4イニングを投げて規定投球回に到達した。

 今季は 8月上旬に右足腓骨(ひこつ)骨折し、約 2カ月間離脱。この日が 1軍復帰マウンドだった。「梅野の配球と自分の考えがマッチしていたね。野手の皆さんがしっかり守ってくれたので、いいリズムで投げることができた。何より久しぶりの甲子園のマウンドで、ファンの前で投げることができて本当にいい日になった」。元気な姿と、例年と変わらない働きを甲子園のファンの前で見せた。

 

  5回から「2番手」で登板した石崎剛投手=阪神甲子園球場

 プロ 3年目の石崎剛投手が今季の最終戦でうれしいプロ初勝利をマークした。

 先発メッセンジャーの後を受け、 1点リードの 5回に 2番手で登板した。先頭打者は左飛に取ったが四球、安打で二死 1、 3塁の危機を迎えた。

 ここで代打亀沢にも左翼線へ鋭い当たりを許した。抜けて同点か、と思われたが左翼福留が身を投げ出してのダイビングキャッチに成功。 1イニングを無失点でしのぎ、白星が転がり込んだ。

 「素直に喜べないというか。(福留)孝介さんに助けてもらった。内容はよくなかった。CSに向けて頑張ります」

 同じく 1イニングを無失点に抑えた藤川らから冷やかされながらウイニングボールを受け取っていた。

  5回表、阪神「2番手」で登板した石崎剛投手=阪神甲子園球場

 

 全員野球でファン皆が待ち望む「文字」に向かって、全員で力を合わせて進め!  ガンバレ!阪神!我らのタイガース!勝利を掴め!  

 2017年 公式戦 順位表

 

 2017年 公式戦 日程と結果(10月)

 

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んな相手にも立ち向かう。どんな局面でも己の限界にトライする。

その精神を全員が強く持ち、タイガースが変革し続ける一年にしたい。

そうした強い思いをスローガンとして表現しています。

※このスローガン・デザインは、2017年のシーズンロゴとしても展開して参ります。  

 

 

 

 

   

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